投稿が伸びたあと、数字は増えているのに、いつもと反応の出方が違うことがあります。
フォロー外からのいいねやリプライが目立つときは、投稿の中身だけでなく、誰に届いた反応なのかを見ておきたいところです。
伸びた理由を、ひとつに決めつけない
投稿が伸びると、つい「この言い方がよかった」「この話題が当たった」と一つの理由で説明したくなります。
でも実際には、いつもの読者に届いた反応なのか、フォロー外へ広がってついた反応なのかで、その数字の意味は変わります。
同じように伸びて見えても、次もそのまま使っていい伸び方とは限りません。
いちばん危ないのは、伸びた直後に「これが効いた」と決めてしまうことです。
早く決めると、たまたま効いただけの部分まで、次も使える正解だと思い込みやすくなります。
では、数字だけでは足りないとしたら、どこを見直せばいいのでしょうか。
本編で触れている内容
本編では、投稿からプロフィールまで来た人が、そこで止まらずに読み進めるかを見ています。
伸びた反応をそのまま次の正解にしないために、どこを見ておくべきか知りたい方は、本編で確認してみてください。























