最高品質プロキシ「SSLprivateproxy」がおすすめな理由

みなさん、こんにちは!電子くんです。

今回は最高品質プロキシ「SSLprivateproxy」のご紹介の記事です。

稼がれているツイッターアフィリエイターでは有名な「SSLprivateproxy」(以後SSLプロキシ)は品質やサポートなどの評価がとても高い業者ですが、価格もピカイチで、稼いでる一部のツイッターアフィリエイターしか手を出しにくく、逆に言うとアフィリエイト利用者が少ないプロキシ業者だと言えます。

この、アフィリエイト利用者が少ないというのがかなり重要なポイントです。
SSLprivateproxy 公式サイト

それでは記事をご覧ください。

ツイッターアフィリエイトにおけるプロキシの必要性

複数のアカウントを利用してツイッターアフィリエイトを行う場合、IPアドレスを複数持つ必要があります。

全てのアカウントの接続IPが同じであると、関連性による紐づきで、連鎖的に凍結する可能性があります。

これが、複数のアカウントを運用できる人とできない人の大きな差になります。

そのほかにもIPを偽装できれば良いという考え方だけであれば、VPNサービスを使うといった手法もありますが、IPアドレスが毎回変わる点やIPアドレスに信頼性がないという点が非常に懸念されます。また、ツール運用を考えたときにもVPN対応していないツイッターアフィリエイトツールは多いので、そこでの衝突も避けられないと思います。

※@boosterでもVPNは推奨していません。プロキシの利用を推奨してます。

その中で特にお勧めしているのがSSLプロキシで、他にもBlazing proxyやACT PROXYなどがありますが、これはアフィリエイターの利用者が多いので注意が必要となります。

プロキシの品質はどのような影響を与えるのか

プロキシは「共有プロキシ」と「専有プロキシ」の2つのプランがあります。

共有プロキシは「そのIPアドレスは他の人にも貸し出してるよ」という意味です。同じ利用者が仮にTwitterアフィリエイトを行っていた場合は直接的な影響を受けやすいです。またTwitterアフィリエイトでなくても、大容量の通信をし続けるような使い方をされると当然接続に影響を受けます。

専有プロキシは「そのIPはあなたが契約し続ける限り、あなたしか利用者がいない」という意味です。ここにも1つ落とし穴があります。契約中の影響はありませんが、そのIPを利用する前の状況がわからないのです。もしかしたらTwitterやGoogle側にスパム判定を受けているIPかもしれません。これは非常にリスキーであると言えます。

契約中のプロキシはどのプロキシ業者でも交換してくれます。大凍結があり、IPを一新したいとかよくありますよね。それをみんなが一斉にやると結局誰かが汚したIPアドレスを自分が掴むだけになるんですよね。アフィリエイターが多いプロキシ業者というのはそういう罠があります。

ツイッターアフィリエイトにSSLプロキシを推奨する理由

上記の理由からアフィリエイターが少ないSSLプロキシ業者は断然おすすめです。

そして、SSLプロキシをオススメしているもう1つの理由が、業者側の理解度です。

SSLプロキシは契約する際に、利用目的を記入する欄があります。この時、Twitterでの利用が目的の場合は、共有プロキシを貸し出してくれません。

逆に、専有プロキシの契約フォームには、Twitterマークを掲載し、動作を保証しています。SSLプロキシ業者側がどのサービスにはどのプロキシが適切か、管理しています。

Blazing proxyやACT PROXYはTwitterで使えると有名なプロキシ業者ですが、他にもプロキシ業者は多数あります。ただ、Twitterで使えるのか、今自分が使っているツールに使えるのかは試してみないと分かりません。そこに時間を掛けるなら動作実績のあるプロキシ業者を選ぶべきなんですが、利用者が多すぎる業者は上記にある通りデメリットもあるという事です。

また、業者側の理解が深くないと、トラブルの時に不安が残ります。サポートの返信がない業者などもあります。トラブルの間、Twitterアカウントは稼働していない訳ですし、報酬に直結しますよね。プロキシはアカウントを稼働させる生命線なので、ここをケチるのは勿体ないかなと僕は思います。

実際にSSLプロキシを契約する方法を図解で説明

それではSSLプロキシを契約する流れを解説していきます。
まず、上部メニューから「Private Proxies」を選択します。

続いて、プロキシの契約本数と支払いサイクルを選びます。
1プロキシ5アカウント程度で考えて、作成予定アカウント数÷5くらいのプロキシ本数を契約しましょう。

次に、支払いサイクルです。
1か月、3か月、6か月とあり、まとめて払うと少し割引があります。

最後に「Configure」をクリックして次へ進みます。

「Billing Cycle」は先ほど選択した支払い期間の確認です。
「Choose proxies locations」はUnited Statesを選択しましょう。
「For what do you intend to use the proxies?」はTwitterと入力します。
最後に、I Add to Cartをクリックします。

初めての方はアカウントを作成

チェックアウトを終えると、アカウントを作成する画面が表示されます。
既にアカウントを作成されている方は「I am an existing customer and wish to add this order to my account」を選択し、ログインしましょう。

ここでは、アカウントを新規作成される方へ流れを解説していきます。

メールアドレスとパスワードを入力し「Continue」ボタンをクリックします。

続いて、あなたの名前や住所を入力していきます。
入力は英語ですので、住所を英語に変換してくれるサービスを使うと簡単です。
【JuDress | 住所→Address変換】

最下部にある「How did you find us?」はTwitterにしておきましょう。

最後に支払い方法の選択です。
仮想通貨払いなど出来ますが、ここではペイパルで説明していきます。

ペイパルを選択し、最後にチェックを入れ「Complete Order」をクリック。

ペイパルに接続されますので、しばらく待ちます。

ペイパル画面に遷移しましたら、支払いを完了させます。

支払い完了画面が出ましたら、「Continue」をクリックし管理画面へ移動します。
My Servicesから契約したプロキシの状態を確認する事ができます。

最初は「Pending」と表示されていますが、プロキシが割り当てられる「Active」に変わります。プロキシの割り当ては最大で24時間ほど掛かりますが、急ぎの場合はサポートに問い合わせると対応してもらえます。

これでSSLプロキシの契約は完了です。

【最高品質プロキシ】SSLprivateproxyを使ってみる

SSLプロキシ契約後についての補足

SSLプロキシ契約後の気になるポイントをいくつかご説明します。

プロキシロケーションの変更について

初回のプロキシはランダムに割り当てられます。ロケーションを変更したい場合は、サポートに問い合わせましょう。

プロキシロケーションについて

ロケーションにこだわる事で、安定したプロキシをTwitterや@BOOSTERツールで利用する事が可能です。

日本からプロキシサーバーとの距離が近ければ近いほど安定します。また、Twitter本社があるカリフォルニア州サンフランシスコも西海岸なので、それらの事を考えるとロケーションは西海岸側が良いでしょう。

僕が使っているロケーションは以下です。

Los Angeles
San Jose
phoenix
Salt Lake City
Seattle
Portland

プロキシの個別リフレッシュ&個別交換について

プロキシのリフレッシュは管理画面から操作できる機能はありません。
こちらもサポートに問い合わせる事で交換して頂けます。

Auth認証とユーザーパス認証について

どのプロキシ業者もそうですが、両方同時に使う事は出来ません。
Auth認証の場合は、最大で5つのIPアドレスを登録する事が出来ます。
ただ、それ以上使いたい場合はサポートに問い合わせる事で対応して頂けます。

SSLプロキシのサポートはとても迅速で、僕も何回かやり取りしていますが24時間以上待たされたことがありません。

これでSSLプロキシに関しての説明は終了です。わからないところがありましたら、お気軽にLINE@等でご連絡くださいね!

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