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ツイッターの返信制限の機能が導入。アフィリエイトに与える影響は

Twitterは8/11(火)にツイートに返信(リプライ)できる人を制限する機能を追加しました。ツイートする時に項目を選ぶことができます。

こちらの機能説明と、ツイッターアフィリエイトに与える影響を考察しようと思います。

なお、YouTubeチャンネルにて聞き流しを行うこともできますのでお忙しい方はこちらからどうぞ。

ツイッターの投稿に返信できる(リプライできる)人を選べる機能とは

Twitterが導入した、ツイートに返信できる人を制限できる機能とはツイートするときに表示される、こちらを使います。

Twitterの返信できる人を制限する機能
こちらの「すべてのアカウントが返信できます」をクリックすることで、以下のメニューが出てきます。返信できるアカウントを選ぶメニュー

  • 全員
  • フォローしているアカウント
  • @ツイートしたアカウントのみ
少しだけ各項目について解説していきます。

返信できるアカウントで「全員」を選択した場合

その名の通り、該当ツイートは全員が返信することができます。ただ、アカウント自体が非公開アカウント(鍵付きアカウント)だった場合は、フォロワーしかツイートを見ることができないないため、全員=フォロワーのみとなります。

返信できるアカウントで「フォローしているアカウント」を選択した場合

ツイートを発信した自身がフォローしているアカウントのみがそのツイートに返信することができます。

返信できるアカウントで「フォローしているアカウント」を選択した場合

返信できるアカウントで「@ツイートしたアカウントのみ」を選択した場合

ツイートを発信した自身が、そのツイート内に@ツイートしたアカウントのみがそのツイートに返信することができます。
ある程度クローズなツイート(スレッド)が出来上がることになります。

返信できるアカウントで「@ツイートしたアカウントのみ」を選択した場合
↑上記画像の場合、@ツイートをしていないので、誰も返信できません。
例えば
@aaaa @bbbb @cccc
とツイートした場合は、aaaaさん、bbbbさん、ccccさんが返信することができます。

なお、その内容は関係ない人も確認することができます。

返信制限機能に関してのツイッターユーザーの反応

「自分のツイートに知らない人からの意見がつかないで済む」、「不快なコメントを見ないで済む」という意見が大半を占める一方で、「不正確な情報をツイート(拡散)する人に正しい情報を指摘できない」、「反対意見が来なくなるため、過激なツイートなどが多くなるのでは」という意見もあるようです。

ツイッターアフィリエイトにおける返信制限機能

返信制限機能実装に伴って、ツイッターアフィリエイトで不利に働くことがあれば、リプライを使って広告やフォロー促進をしている場合かと思います。
ただ、この機能を利用する人はある程度のフォロワーがいる、ファンアカウントや有名アカウントになるかと思いますので、大きな被害はないと思います。

逆にプラスに働くことはあまりないような気がします。

しいて言えば、フォローバック率が少し上がる可能性があるかもしれません。

というのも、こちらからフォローして、フォローを返してもらうのがフォローバックですが、「フォローしている人のみ返信可能」というツイートをする事で、逆にフォローされた人は特別感があり、フォロー返しが少しだけしやすくなるのではというレベルのお話です。

フォロー返しに関しては直近に記事をあげていますので、こちらも合わせてごらんください。

フォロー返しの効率化。フォローの3点セットで通知欄をジャック

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